【就学準備】ランドセル、ついに買いました。ネットでクリックする手が震えた話
7月、ランドセルをネットで購入しました。近所では買えず、夫のこだわりで機種決定、最後はクリックする手がじわっと震えて。クーポンコードを探し損ねた小ネタつき、わが家のラン活記録です。
特性のある子どもとの日々を、ありのままに。
7月、ランドセルをネットで購入しました。近所では買えず、夫のこだわりで機種決定、最後はクリックする手がじわっと震えて。クーポンコードを探し損ねた小ネタつき、わが家のラン活記録です。
息子の血液型がわかったのは、5歳でした。産院で調べられたのに、ある言い伝えを信じて先延ばし。結果はアレルギー検査のついでに判明。採血で大泣きした息子を見て「もっと早くてもよかった」と思った話です。
美容院で泣いて切れない、バリカンも拒否。散髪は夫がお風呂で担当していました。紹介された美容院は予約が取れず、ホットペッパーで探し直し——キッズスペースのある美容院で「攻め」てみた記録です。
息子の名前は、夫がつけました。私にも候補はあったけれど、あえて言いませんでした。少しでも息子に愛着を持ってほしくて。わが家の「名付け」をめぐる、ささやかな作戦の話です。
教育費って結局いくら?漠然と怖かった金額が、計算式に変わった日のこと。「2種類に分けて考える」「全額一気に貯めなくていい」を知って、わが家のジュニアNISAと一緒に整理できました。
運動不足解消に、子どもと歩ける施設へ。療育手帳があれば親子で無料、LINE登録で半額になる日もあります。でも森のチェーンソー音で、聴覚過敏の息子が進めなくなることも。わが家のお出かけ事情を書きます。
療育手帳って、どうやって申請するの?わが家の申請の流れ・判定の様子・等級B・再判定・使えるサービスを、まとめてお伝えします。「もらって終わり」ではなく、家計の支えになっています。
産前は1日1万歩。産後はすっかり運動不足になりました。そこで5年ぶりにゲーム機を購入。Fitボクシングで体を動かしています。子どもと一緒に遊びたいけど、依存も心配。わが家の運動不足対策の話です。
通院が多い発達っ子の家庭。市の助成で診察代・薬代が抑えられて、本当に助かっています。一方で、子どものマイナンバーカードの暗証番号には毎回ヒヤヒヤ。わが家の通院とお金まわりの、リアルな話です。
絵本は、子どものためだけのものじゃない。大人が一緒に楽しむと、もっと豊かになります。息子はなぜかレシピ本が大好き。読まなくなった絵本は保育園へ。わが家の、絵本との付き合い方を書きます。
子どもの昼寝につきあうと、つい一緒に寝てしまう。気づけば産後4キロ。15年つけている体重アプリを見たら、一緒に昼寝した翌日は太っていました。わが家の、産後の体型をめぐる記録です。
特別児童扶養手当は、行政から案内が来ませんでした。知ったきっかけは児童館での偶然。申請の流れ、金額、療育手帳のメリットまで、わが家の体験と制度の基本をまとめました。