多動っ子の家庭にとって、マクドナルドは神だった
じっと座って外食、が難しい多動っ子。わが家にとって、マクドナルドは神でした。ネット注文でパッとテイクアウト、車や家でゆっくり。多動な子の家庭にこそ届けたい、マックのありがたみを書きます。
子どもの知育で、親も一緒に学び直している話
子どもの知育に付き合っていたら、いつのまにか親のほうが詳しくなっていました。私は国旗、夫は…ちょっと作戦あり。子育ては、親の学び直しのチャンスでもある。クスッと笑える、わが家の知育事情です。
育児グッズの売り買いは「ジモティー」が便利だった話
ベビーバスやバンボ、メリー…使い終わった育児グッズ、どう手放していますか?大きくて送料が高いものはジモティー、単価が高いものはメルカリ。手間と時間で使い分けた、わが家のリアルな手放し方です。
発達凸凹っ子の「園選び」、わが家のリアル
加配のある園、私立か公立か、習い事の充実、独自の加配制度…。発達凸凹っ子の園選びは、考えることがいっぱい。わが家が迷い、調べ、決めてきたリアルな判断材料を、同じ悩みの親御さんに向けて書きます。
発達凸凹っ子の「あるある」、集めてみました
ボタンは全部押したい、トイレでは鍵をかけたがる、薬がどんどんたまる…。発達凸凹っ子と暮らす中で「あるある!」と笑ってしまう日常を集めました。同じ景色を見ている人と、うなずき合えたらうれしいです。
ママ友がいない。それでも、いいかなと思っている話
親しいママ友が一人もいない。出産前後がコロナ禍で、集まりごとが消えたから。少し寂しい気持ちもあるけれど、今はこれでいいと思っている。
【発達凸凹育児】市の職員さんと年2回。「サポートプラン」にサインした日
トワイライトステイを使い始めてから、年2回、市の職員さんと面談しています。話した内容を職員さんがまとめてくれる「サポートプラン」。頼れる窓口ができたあとの、わが家の現在地です。
保育園から帰ってくる「お宝絵本」。怖いのに、息子は何度も読む
息子が保育園から借りてくる絵本には、ときどき「怖い」1冊が混ざります。今では出せなさそうな独特の世界観の絵本を、私は「お宝絵本」と呼んでいます。怖いのに、息子は何度も読むんです。
息子の写真でLINEスタンプを作ったら、いちばん使うのはジジババだった
息子の写真からAIでLINEスタンプを作りました。費用は約310円、審査は1週間かからず通過。いちばん喜んだのはジジババで、LINEが苦手だったお義父さんまで、ばしばし使ってくれています。
【発達凸凹育児】子ども服、買った直後に交換会…!メルカリをやめて寄付に変えた理由
子ども服のサイズアウト、わが家は「お店で買って、寄付する」派です。メルカリは買うのも売るのも合わなくて、辞めました。気づけば、保育園で「買った直後に交換会」が日常になりました🌸
【発達凸凹育児】癇癪を起こしたら、わが家は「電気のスイッチ」を使います
息子の癇癪が止まらないとき、わが家のクールダウン手段は「電気のスイッチ」です。抱っこしてスイッチへ→カチカチ遊ばせる→落ち着く。発達凸凹育児の、小さな発見の話🌸
卒業アルバムの隣の人が、いまも私の節目にいてくれる
七五三、成人式、息子のお食い初め。節目のたびに衣装を無償で貸してくれる方がいます。母の高校の同級生で、卒業アルバムでは隣に写っているふたり。母がいなくなった今も、ご縁は続いています。