【働き方】会社を辞めて、また働きたいと思った理由。雑貨屋のアルバイトから在宅ワークまで
退職して専業主婦になり、ほっとしたのは最初の数か月だけでした。また働きたいと思った5つの理由と、雑貨屋のアルバイトで合わない場所を知り、在宅ワークにたどり着くまでの道のりです。
コロナ禍生まれの息子。新生児の写真は撮らず、七五三は5歳だけ。わが家の節目の写真
コロナ禍の冬に生まれた息子。新生児の写真は撮らず、七五三は地域の風習で5歳だけ。お食い初めの衣装は、亡くなった母の同級生が貸してくれました。
「苦情」ではなく「一つの意見として」。スーパーと小学校を分煙にした話
「これ、おかしいな」と思っても、声を上げるのは勇気がいりますよね。妊娠中、近所のスーパーや小学校前のたばこの煙が苦手でした。「苦情」ではなく「一つの意見として」伝えたら、分煙が実現した体験を書きます。
家事代行の自治体補助、使いにくかった話
家事を頼みたいけれど、自治体の補助は「毎週決まった曜日」で使いにくい。スポットで頼みたいわが家がたどり着いたのは「くらしのマーケット」でした。お風呂掃除やエアコン清掃を頼んだ記録です。
多動っ子の家庭にとって、マクドナルドは神だった
じっと座って外食、が難しい多動っ子。わが家にとって、マクドナルドは神でした。ネット注文でパッとテイクアウト、車や家でゆっくり。多動な子の家庭にこそ届けたい、マックのありがたみを書きます。
発達凸凹っ子の「園選び」、わが家のリアル
加配のある園、私立か公立か、習い事の充実、独自の加配制度…。発達凸凹っ子の園選びは、考えることがいっぱい。わが家が迷い、調べ、決めてきたリアルな判断材料を、同じ悩みの親御さんに向けて書きます。
発達凸凹っ子の「あるある」、集めてみました
ボタンは全部押したい、トイレでは鍵をかけたがる、薬がどんどんたまる…。発達凸凹っ子と暮らす中で「あるある!」と笑ってしまう日常を集めました。同じ景色を見ている人と、うなずき合えたらうれしいです。
ママ友がいない。それでも、いいかなと思っている話
親しいママ友が一人もいない。出産前後がコロナ禍で、集まりごとが消えたから。少し寂しい気持ちもあるけれど、今はこれでいいと思っている。
【発達凸凹育児】市の職員さんと年2回。「サポートプラン」にサインした日
一時預かりを使い始めてから、年2回、市の職員さんと面談しています。話した内容を職員さんがまとめてくれる「サポートプラン」。頼れる窓口ができたあとの、わが家の現在地です。
息子の写真でLINEスタンプを作ったら、いちばん使うのはジジババだった
息子の写真からAIでLINEスタンプを作りました。費用は約310円、審査は1週間かからず通過。いちばん喜んだのはジジババで、LINEが苦手だったお義父さんまで、ばしばし使ってくれています。
【育児グッズ】子ども服は寄付、育児グッズはジモティー。メルカリをやめた理由
子ども服はお店で買って寄付、大きな育児グッズはジモティー、単価が高いものだけメルカリ。メルカリで買って売って後悔した理由と、わが家の手放し方をまとめました。
【発達凸凹育児】年長になって、指を口に入れるように
年長になった息子が、指を口に入れるようになりました。赤ちゃんの頃はしなかったのに。担任は「歯が抜けかけ」と言うけれど、歯医者では異常なし。ストレスなのか、何なのか。わが家の記録です。