【発達凸凹育児】1時間600円台。ファミサポに頼った0歳の記録が出てきた話
乳児院の日誌を探していたら、ファミサポの報告書が6枚出てきました。記憶にない0歳のころの息子の様子と、「頼ってよかった」がそのまま残っていた記録の話です。
特性のある子どもとの日々を、ありのままに。
乳児院の日誌を探していたら、ファミサポの報告書が6枚出てきました。記憶にない0歳のころの息子の様子と、「頼ってよかった」がそのまま残っていた記録の話です。
退職したら保育園を出るしかない? わが家は診断書の「傷病要件」で続け、在宅ワークを始めてからは確定申告の実績だけで就労要件を満たせると知りました。誰も教えてくれなかった道のりを書きます。
土曜保育も一時預かりも、きっかけは追い詰められていた時期の、市の職員さんのひとことでした。使い方・費用・申請の流れと、「親が休むために預ける」後ろめたさへの本音を書きます。
教育費って結局いくら?漠然と怖かった金額が、計算式に変わった日のこと。「2種類に分けて考える」「全額一気に貯めなくていい」を知って、わが家のジュニアNISAと一緒に整理できました。
療育手帳って、どうやって申請するの?わが家の申請の流れ・判定の様子・等級B・再判定・使えるサービスを、まとめてお伝えします。「もらって終わり」ではなく、家計の支えになっています。
通院が多い発達っ子の家庭。市の助成で診察代・薬代が抑えられて、本当に助かっています。一方で、子どものマイナンバーカードの暗証番号には毎回ヒヤヒヤ。わが家の通院とお金まわりの、リアルな話です。
特別児童扶養手当は、行政から案内が来ませんでした。知ったきっかけは児童館での偶然。申請の流れ、金額、療育手帳のメリットまで、わが家の体験と制度の基本をまとめました。